美人妻に中出し。出会い系は最高です

美人妻

出会い系でドスケベな人妻熟女と知り合ったのでその体験をお話します。

僕は都内に勤める40歳の会社員で、出会い系で何人かの子と遊んだことがあって大体、サイトで知り合う子が20代の若い子が多かったので今まで未経験の熟女ってどんな感じなのかなと思ってサイトを見てました。

そんな時に気になったのが加奈子(46歳)で、中学生の子供がいると言う人妻。

風俗を含めて熟女が始めただったので、少しドキドキしながらメッセのやり取りをしていたのですが、
「何かサイトのメッセが使いずらいからLINE交換しませんか」と加奈子から提案があったので、LINEのIDを交換して直接LINEでメッセのやり取りをする様になりました。

毎日、LINEでやり取りをしていたので「写真見たいです」と送ってみると最初は恥ずかしいからと拒否られていたのですが、何度かお願いしてみると「仕方ないなー」と言いながら写真を送ってくれました。

送られて来た加奈子は、芸能人で言う『加藤あい』に似た感じのメッチャ美人!

「メッチャ美人」
「全然、もう46だし」
「私も写真見たい」
「わかった」写真を送った。
「意外とイイじゃん」とLINEのスタンプが。
「加奈子に会ってみたい」
「どーしよかなぁ。けどOK」
と返事が来たので会う事になりました。

加藤あい似の加奈子とデート

ご飯を食べる事になった当日、仕事終わってから待ち合わせをした駅の改札に向かうと「電車遅れてて少し遅れます、ごめんなさい」と加奈子から連絡がありました。

「全然OK、改札に着いてるから着いたら連絡下さい」って返信すると「OK」と連絡が来ました。

暫くスマホを弄りながら待っていると「遅れてゴメン」と加奈子がやって来た。

改札に現れた加奈子は、加藤あいよりも綺麗だったので「加奈子、メッチャ綺麗じゃん」と言うと「ありがと」と笑顔。

「焼肉食べたい」と言うので駅前のビルに入り焼肉を食べに行きました。

ビールを飲みながら話を聞いたのですが、今日は職場の送別会だから朝まで飲んでくると言って出て来てるらしくこれってやる気じゃんって少し期待してしまった。

向かい合わせに座った加奈子の胸がテーブルに乗る位大きくてメッチャ揉みたいと思いながら焼肉焼いた
「久々に焼肉来た♪」と加奈子は嬉しそうで「外で飲むのも久々だから一杯飲んでもイイ?」と聞くので「イイよ」と答えると「メッチャ優しい」
を笑ってました。

加奈子は宣言通り「美味しい」と言いながらビールを5杯くらい飲んでた。

顔を真っ赤にして「おばさん酔わせてどーすんの」と絡んで来るので
「勝手に酔ってんじゃん」と言うと「そっか笑」とテンションMax。

焼肉の後にカラオケに行ったのですが、加奈子はメッチャ酔っていて僕が歌を歌っていると途中で加奈子からキスをしてきた。

舌を絡めてきたので・・・

「ヤバい、めっちゃエッチしたくなってる」

と加奈子が言うので「エッチしよっか」「うん、したい」となりカラオケを出てホテルへ。

僕は翌日、仕事があったので「ドンキで着替え買っても良い?」とドンキへ行ってYシャツや下着をカゴに入れていると途中で18禁コーナーが目に入り「入ってみる?」と加奈子を誘うと「興味あるかも」と中に入って色々見てると、

「これどうやって使うの?」
「これをクリに当てるんだよ」
「えー凄い」
「使ってみる?」
「うん」となり、ローターを1個購入してホテルへ向かいました。

初めてのローターエッチ

ホテルに入って加奈子を抱きしめてキスをすると加奈子は僕の腰に手を回して来ました。

「早くエッチしたい」

と、加奈子に言われたので加奈子の服を脱がし僕も服を脱いで加奈子をベットに横にしました。

僕が念願だった加奈子の大来な胸を触ると、

「あん、触り方がエッチ」と僕が乳首を揉みながら触っていると感じてました。

「乳首弱いの?」と言いながら乳首を舐めると、
「うん、弱い」「気持ち良くてヤバい」と顔を隠して感じてました。

僕はそのまま舐めながら下の方へ向かって行くと、加奈子のアソコは既にビチョビチョに濡れてました。

「メッチャ濡れてる」と濡れてる部分を指で触って加奈子に見せると、「恥ずかしい」とまた顔を隠してしまいました。

僕は加奈子の足を掴んでクンニを始めると、
「あん、気持ちいい。もっと舐めて」と言うので激しく舐めると「はぁーはぁー、気持ちイイ」と体を震わせながら感じてました。

「さっき買って来たの使ってみよっか」と先ほど購入したローターを加奈子のクリに当てると、
「んっ、これ気持ち良すぎてヤバい」と先ほどよりも更に体を震わせ始めた。

僕は加奈子の膣の中に指を入れてローターでクリを指で中を攻めると「ダメ、出ちゃう」と腰をビクビクさせながら潮を吹いて逝ってしまいました。

「メチャメチャ恥ずかしい」と顔を真っ赤にして加奈子に「気持ち良かったの?」と聞くと「うん」と頷きました。

「そろそろ入れてもイイ?」と乳首を弄りながら聞くと「入れて欲しい」と言うので正常位で挿入しました。

「あん、固くて気持ちイイ」と僕が腰を動かすと加奈子は巨乳を揺らして感じてました。

挿入したままクリにローターを当てると「んーっ、また逝っちゃう」と言いながら加奈子は2回目の絶頂。

「ローターどう?」と聞くと「気持ち良すぎて体がキュってなる」と初めてのローターエッチが気持ち良いみたいでした。

再び正常位で腰を動かしながらローターを当てていると、
「あん、もっとして」とロータで敏感に感じた加奈子の膣の中の締め付けが凄くなって来ました。

「もう出そう」と言うと加奈子は「奥に出して」と僕の腰を腕を回して押し当てて来ました。

そのまま中に射精。

「ビクビクしてる・・・気持ち良かった?」
「うん」
「私も気持ち良かった」

この時点で終電が無くなっていたので、ホテルにお泊りが決定になったので一度シャワーを浴びた後にもう1度ローターを使ってエッチをしました。

翌朝、別れる時に加奈子に「初めてのローターどうだった?」と聞いて見ると「気持ち良くてヤバかった」と返事が来ました。

「また、ご飯行こう」
「ご飯なしでもいいからエッチもっとしたい」
「そんなこと言われたら嬉しいじゃん」
「ふふ」

この日は、仕事中に加奈子とエッチして事を思い出して勃起してしまって、収まるまで席から動けなかったです。

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