いつも中出しセックスをする中高年熟女

50代熟女

私は出会い系サイトで、多くの女性と出会い中出しセックスをしております。

希望女性は、常に熟女、人妻系です。

年齢層については、多くは40歳ほどの熟女との出会いが基本的に多いのですが、今回は56代後半の人妻女性と出会いについてのはなしとなります。

出会い系で熟女の方とお会いすることができました

お相手の女性は、歳56女性。

彼女の出会い系サイトでのプロフィールコメントは、

「夜が寂しいです。中高年の私ですが、出来ればお会いして、楽しい夜を過ごせる男性を探しています」

との内容でした。

さらに読み込むと、夫は一回り年齢が上で、今ではほとんどセックス無で、子供は全員独立して、基本的には会える時間など余裕はあるとの内容も確認。

彼女の家計は、夫の年金だけでは生計は回っているみたいですが、小遣い稼ぎ程度で、週3回は近所の飲み屋でアルバイトをやっている女性です。

過去出会い系を通して、何人もの中高年の熟女とお会いしたことがありますが、ここを登録してくる中高年女性は、ほとんどがセックスの関係を望んでいるし、セフレとなり得る男性を探しているかたがほとんどです。

何度かサイト内でやり取りをおこない、サクラか、悪徳系業者の女性でないか確認し、私なりに一応判定は白であったため、彼女と一度お会いすることにしました。

彼女との初めての出会いは、約1年半ほど前となり、2月の寒い時期であり、都心部にある高層ビル内にあるファーストフード店前で待ち合わせすることにしました。

そして現れた女性は、とても中高年とは思えない若々しく色っぽい女性でした。

最近の中高年、特に50代以降の女性でも、昔と比べると大変お美しい方が増えてきたと思います。

私の場合、こういう中高年に対する喜びも、実は期待しております。

お酒を飲むには、少々早い15:00頃でしたので、高層ビル展望の喫茶店でお茶をすることにしました。

最初は自己紹介などして、少々緊張気味な感じで話が進んで行きましたが、その後は普通のデートのような感じで、とても打ち解けた会話が出来ました。

出会い系サイトでの男性とは、過去何名かと会ったことがあるみたいです。

ある程度お話をしている中で感じたのが、この女性はどちらかというと、今の生活に疲れているのではなく、いつまでも若くでいたがために、このように男性と出会い、未だ衰えない性欲を解消している、熟女人妻のように感じました。

淫靡な熟女セックスでした

我々は、その後予定通りホテルに向かいました。

到着後、窓の外は気分を盛り上げるほどの暗さではなく、彼女に了承を得て、部屋のカーテンを閉め、少し薄暗くさせました。

とりあえずは別々にシャワーを浴びることにしました。

彼女は、浴室扉前で、コートを脱ぎ、その後一枚一枚服を脱ぎ捨てる中、ブラジャーとパンティ姿となりました。

両方とも、花柄模様で、やや薄いピンク色をした下着であり、パンティお尻の部分は、網目状になっているため、割れ目がくっきり見えています。

中高年の熟女でありますから、多少の肉の弛みは仕方ないとは思ってますが、なかなか色っぽい肉体です。

私がじっとその姿を、舐めるように凝視していると、彼女の方から、「そんな見ないで。恥ずかしいから」と言われました。

興奮が抑えきれなくなった私は、ソファーから立ち上がり、彼女のもとへ行きキスを始めました。

彼女もそれを受け入れ、私の口中で、舌を自由自在に動かしてきます。

私は、彼女をソファーへ誘導し、そこへお互い座りました。

彼女は非常に情熱的なキスをしてきます。

お互いキスをしながらも、彼女は私の服を脱がせはじめました。

彼女は、私の身体を少し押し倒し、私の身体を舐めまわし始めました。

非常に男のツボを心得ており、、舌遣いから何から全てがパーフェクトです。

そして彼女はフェラを始めました。

私のペニスを咥え込み、私の目を見つめながら、「どう気持ちいい?」と幾度も聞いています。

竿から、玉袋を隈なく舐め上げてきた彼女は、今度は私の両足を大きく広げ、アナル舐めを始めました。

私は男ながら、少々感じてしまう声が出るほどのテクニックです。

そして、彼女に対する前戯はこれからと思ってましたが、彼女はパンティーも脱がす、私に跨り、、ペニスを彼女のあそこへゆっくりと挿入してきました。

彼女から「あー」と言う吐息が聞こえてきます。

しばらくすると、彼女の腰づかいは段々と激しくなり、大きな円を描くかの如く、腰を激しく振り続けました。

彼女のマンコは、前戯なしで既にビチョビチョ。

「あー、素敵よー」と言いながら、激しく腰を振り続けます。

中高年女性ならではのぜい肉が、ブルブルと揺れ動き、それにあわせて、どす黒く乳輪が大きい、巨乳オッパイが激しく上下に飛び跳ねています。

彼女とのぶつかり合いで、「パン、パン、パン」と激しい音が部屋中に響きます。

そして、今度はベランダのある窓へ手をかけ、バック状態で私におねだりをしてきました。

「お願い。後ろから頂戴」

彼女は、乱れた呼吸状態から、そう、私にお願いしました。

ヌルヌルで、緩くなったマンコに私はペニスを突きさし、何度も突き上げてあげました。

彼女からは、「もうダメ―、お願い、中に出して」と言われ、私は大量の精子を彼女のマンコ中に発射させました。

毎回中出しセックス

現在は、基本的にあちらから連絡が入り、私に暇があればお付き合いすることにしています。

そして中高年女性の人妻だから味わえる、激しいセックスと、中出し行為は必ずやっています。

更年期を終え、閉経となっている中高年女性とのセックスで味わえる特権です。