出会い系で人妻と超濃厚生中出しプレイ

お尻を見せる女

出会い

暇を持て余していた休日にふと思い立ち、以前登録していた出会い系サイトを覗いてみた。

業者や地雷っぽい書き込みが多いなぁと思いながらピンとくる投稿を探していた時に悪友から聞いた話を思い出した。

「40歳以上の人妻は会えればヤレるよ」という言葉だ。

そして40代の女性に声をかけてみるもやはり「◯万円でどう?」って返事ばかり・・・

「素人でスケベな人妻なんかやっぱりいないのか・・・」

と諦めかけたが、そもそもいきなりsexしようなんて虫のいい話あるわけないなと思い返し視点を変え友達募集から探してみた。

するとある人妻から即返信があった。

その方は隣の市に住んでいるだの名前はかよさん(仮)といい、年齢は40前半とのことだ。

そしてしばらくやりとりを続けるうちに打ち解け、お互いのこと、仕事のことを毎日ラインや通話で話すようになった。ちょっとした友人のような関係性を築いた。

やりとりして二週間ほどたったある日、意を決して一度あってみようと誘ってみた。

答えはok,早速日程を合わせ場所など決めた。

人妻と生セックス

そして当日、お互いの写真は既に送りあっていたためすんなり待ち合わせできた。

写真だと若い印象だけど、綺麗にしていたがそれよりは歳相応かな?といった印象だった。

まずはあまり下心を悟られないよう、予約していた居酒屋へ。

よくある馴染みやすい居酒屋である。

1.2時間ゆっくり話をしほどよくお酒も回ってきた頃、次どうしようか?となるが意外と冷静だった私は、安全策を取りカラオケを選択する。

密室で雰囲気を作る作戦だ。

既にどんな曲が好きかはリサーチ済みである。

盛り上げながら、タイミングを見計らいまあまあ歌が得意な私はかよさんが好きなラブソングを歌いムードを作る。

歌いながら試しに手を握るとしっかり握り返してくる。

これはイケると思いキスをする。

そこからはなし崩しのように互いを求め合う。

舌を絡め合い、小ぶりな胸やズボンのボタンを外し黒いパンティの上からクリトリスを刺激する。

「あぁ、ここじゃこれ以上ダメ・・・」と恥ずかしがるかよさん。

すぐさまチェックアウトし、調べていた近隣のラブホテルに直行した。部屋につくなり私のズボンを脱がし、

「本当は飲んでる時からずっとおちんちん舐めたかったのぉ・・・」と私のペニスにしゃぶりついてきた。

それに呼応するように私のペニスも激しく勃起する。

「旦那のより硬くて立派・・・」

頬を好調させながらジュポジュポ音を立ててフェラチオを続けるかよさん。

「おちんちん舐めてるだけでおまんこから溢れちゃう・・・」と言って自らズボンを脱ぎ、黒いパンティの裾からヴァギナを広げる。

少し色素沈着したやや剛毛のヴァギナには汁がぐっちょりと垂れていた。

攻守交代のタイミングと思い剛毛をかき分けメスの匂いがするヴァギナを広げる。

焦らすように大陰唇を舌で撫でる、声にならない吐息がらかよさんから溢れる。

「もう、お願い。早くクリトリスを舐めてください・・・」

懇願され、敏感になったクリトリスは一舐めでかよさんを昇天させる。

そして間髪入れず執拗にクリトリスを舐め続ける。

何回イッたかわからくなったタイミングでメスの匂いで充満したヴァギナに指を入れた。

第一関節を腹部側に押し曲げGスポットを刺激する。

「あぁん、そこ大好き・・・!」

叫びにも似た声で叫ぶかよさん。

徐々に強く刺激し続けるとヴァギナから液体がビシャーっとシーツを覆う。

人生で初めて見るような大量の潮吹きだった。

こんなエロい場面を見て我慢できるはずもなく、もう入れたいと伝えるとかよさんは、

「お願いします、生でおちんちんを入れて下さい」と懇願してくる。

普段慎重な私もリミッターが外れ、そのまま生でペニスをかよさんのヴァギナに挿入した。

大量の潮を吹いた膣内は最初はキュキュっとスムーズさにかけたもののすぐに愛液がペニスに絡みつく。

経験上、これだけ開発されていたらポルチオもイケるだろと察してペニスで深くを刺激する。

「おちんぽ大好き、奥が気持ちいいのぉー!」

クンニや手マン以上の反応があった。

浅く付き、時折深く付く、合わせてクリトリスを刺激するなどを繰り返し中イキ、外イキを繰り返しそろそろこちらも限界を迎える。

顔射か、腹射か?なんて考えていると、

「大丈夫だから、精子をおまんこの中に下さい」とのこと。

マジかよと本当ド淫乱じゃんと思いながらも中に大量にぶちまけた。

中出しをしたあと、一緒に風呂に入るもここで潜望鏡プレイが始まる。

ソープランド並みのサービスだった。

再度勃起したペニスを見て風呂にあったマットを引きかよさんか上に跨る。

当然のごとく生挿入だった。

ビチャビチャといやらしい音を立てながら、自らクリトリスを触りながらの騎乗位。

深くかよさんの感じる部分へ亀頭をおしつける。

のけぞるようにイくかよさん。

「次は一瞬にイッてね」再度激しく腰を上下し子宮に推し当たてるように共に果てた。

もちろん中出しだった。

ふと冷静に考えるとちょっと怖くなったが、よく聞くと生理前だからとのことで安心した。

その後しばらくは生理前のタイミングで会って生プレイをしていたがコロナで疎遠になってしまった。

落ちついたらまた会えたらと思う。

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