二回戦は生でしたら、中出しをせがまれた

2回戦

男性は生の方が気持ちいいですし、最後が中出しだと最高ですよね。

でも大抵は女性から嫌がられてしまうので、なかなか出来ません。

ところが去年知り合った人妻は生中出しが大好きな熟女でした。

その時の体験をお話しますね。

出会い系で48歳人妻熟女をゲット

ワクワクメールを利用していたら、40代の女性と繋がりました。

名前はキョウコさんといい、横浜48歳の専業主婦。

子供は社会人となって自立しており、日中は暇なんだとか。

その日は私も休みで時間があり、なら食事でもどうですか?と誘ってみました。

するとキョウコさんはあっさりとOK。

簡単に行き過ぎてイタズラか?と思ったものの、とりあえず待ち合わせ場所へ向かってみました。

待ち合わせはキョウコさん指定のスーパーの駐車場。

無事キョウコさんと合流出来たのですが、その外見は杉本彩さん似で若い頃は美人だな~という感じ。

身長160cm体重40kg台後半といったところでしょうか。

かなり細目です。

細いと首にシワが出来たりして、それなりに老けているな~とは感じました。

でもせっかく来てくれたわけですし、見た目はストライクゾーン圏内です。

とりえあえずキョウコさんを車に乗せ、食事に出掛けました。

定番のデートコースで口説いてみた

良く出会い系サイトを利用する人なら、大体黄金パターンみたいなものって出来上がってますよね。

今回私もいつも通りのデートプランで攻めてみました。

定番で何度もなぞったデートコースとはいえ、キョウコさんとは初めてなので問題ありません。

それに行きなれているお店の方がエスコートしやすいですからね。

行ったのは、ちょっとお高めでオシャレなカフェ。

女性受けするお店だけあり、キョウコさんからの評価も上々。

気に入ってくれたようで、機嫌良く食事をしてからドライブに。

程よい頃合いにラブホが見えてきたので、入ってもいいかな?と一応聞いてみます。

キョウコさんは「会ったばかりなのに。〇〇さんはせっかちね~」と笑っているだけで、拒否はしてきません。

この手応えなら入って問題なさそうだと感じ、入りました。

初回はゴムあり

室内に入り、キョウコさんにキスをしながら胸を触ります。

キスをしているとキョウコさんの方から舌を入れてきますし、舌の動きも巧みでした。

ゆっくりねっとりとした動きで舌を絡みつかせてくるんですが、これが凄くエロイ。

この日のキョウコさんは白のワンピースを着ており、その上から胸を触ります。

胸のサイズはBぐらいの子ぶりな大きさだったのですが、感度は良好。

軽く触るだけで「アン・・ン・・」と声をもらし、恥ずかしそうにしています。

恥じらう姿に駆り立てられ、そのまま胸を触り続けていると「これ以上したらダメ・・乳首がたっちゃうから」と顔を真っ赤にして恥ずかしがっています。

この姿に興奮してしまい、そのままベッドへ押し倒しました。

ワンピースをまくり上げて下半身を露出させ、手マンで愛撫。

すでに良く濡れており、準備OK状態でした。

とりあえずゴムを装着して挿入してみます。

ゴムをしていても、ネットリとした愛液が絡みつくのはわかる程濡れていますし膣内も気持ちいい。

キョウコさんをイカせる事は出来なかったものの、気持ち良くフィニッシュして一回戦は終了。

二回戦をするしないに関わらず休憩しようと思っていたら、終わった直後キョウコさんが攻めてきました。

生でしてほしいとせがまれた

終わったので仰向けになって寝ていると、キョウコさんが愚息を咥えに来ます。

今行ったばかりだから無理だって~と笑っていたのですが、キョウコさんはやめません。

最初はくすぐったいだけだったのですが、キョウコさんの扱い方が上手なんです。

イったばかりで小さくなっている愚息を咥えたものの、激しくは動いてきません。

包み込むような感じで優しく頬張っているんですけど、これが気持ちいいんです。

イったばかりなのに気持ちいいな・・と思った時にはもう愚息はカチカチに。

堅くなった瞬間、キョウコさんの咥え方が変化します。

激しく上下に動き出したんです。

そしてたまには優しく。

この緩急つけたフェラチオで愚息はすっかり元通りになりました。

するとキョウコさんから「このまま入れていい?」と聞かれます。

「ウン大丈夫。キョウコさんのフェラ気持ち良過ぎたから、もうこんなになってるし。

じゃあゴムつけようか?」と答えました。

するとキョウコさんは「ううん、このままがいい。やっぱりゴム有より無しのほうがいいから」と生挿入をおねだりしてきます。

生の方がキモチ良いのはわかっていますし、二回戦は生で入れました。

一回しているからか、キョウコさんの膣内は愛液でドロドロ。

その愛液が生の愚息に絡みついてきて、一回戦以上に気持ちが良い。

それはキョウコさんも同じようで、さっきと感じ方が全然違いました。

フル勃起状態にはなっているものの、先程イったばかりなので射精感は訪れません。

そこでガンガン腰を振って突き上げていると、「アア・・そんなにされたら・・イク・・イクから・・」と昇天。

そのまま動き続けていると「アア・・ダメ・・またイク・・ダメ・・」と連続イキしました。

この時に膣がキュウキュウと締まり、私も射精寸前に。

「ごめん。もうイキそう。抜いていい?」と聞くと「このまま出して!アン!このまま出して欲しいの!アン!ン!アン!」と中出しをおねだりしてきます。

このまま出したら不味いよな~と思いつつも、中出しの誘惑に勝てずキョウコさんの膣内に放出しました。

愚息が脈打つ度「アン・・動いちゃダメ・ン・・感じるから・・」とエッチな顔つきと声で私に囁いてきます。

さすがに三回戦はしませんでしたけど、なんてエロイ熟女なんだ!と興奮しました。

その日は結局二回戦で終了。

でもキョウコさんとはその日だけで終わらず、その後もセフレとしてしばらく関係を続けさせてもらいました。

なんでもキョウコさんは妊娠しずらいらしく、一回目さえ生中出ししてなかったら二回目は生中出しでも大丈夫なんだとか。

おかげでしばらくは生中出しを堪能させてもらいました。

よい出会いをさせてもらったな~と出会い系サイトには感謝しています。

ブサイクな僕でも中出しセックスできました!