遠方の旅館で熟女と淫靡な関係を続けています

旅館熟女

以前、出会い系サイトで出会い、いい関係になった熟女がおり、今でもその女性と関係を続けています。

彼女と出会うときは、いつも遠方の旅館であったり、ホテルで情事をおこなうようにしております。

彼女は52歳、広告会社勤務のバリバリ営業マン

はじめて出会い系会で出会った時は、「飲み友達」からスタートしました。

年齢は52歳。

職業は、広告代理店の営業マンという事で、とてもさばさばした女性でした。

今の環境は、夫有の人妻既婚者で、子供はいません。

最初の出会いの際に聞いた話では、ほとんど夫は別居中に近い状態とのことでした。

彼女は、とても魅力的な女性であり、別に出会い系サイトなんか登録しなくても、たくさんの男性が集まるくらいのかわいらしい熟女です。

タレントで言えば、いとうまい子みたいな、かわいくもあり、美人系な方。

彼女と一緒に歩いていると、とても自慢げな気持ちでデートを楽しむことが出来ました。

一度の目の出会いで、大人の関係にはなりましたが、その後は、仕事でいった出張先や、たまのお互いの休日に合わせ、時々遠方まで行き、そこの旅館や、ホテルで情事を楽しむようにしています。

彼女の現状として、夫と別居に近い状態であり、今後離婚も視野に入れていきたいという希望もあり、その辺配慮しながら、相手方に見つからないよう行動しております。

昨年、彼女と時間をあわせ、隣県のちょっとした温泉旅館まで1泊2日の旅行を楽しみました。

当日の待ち合わせは、熟女の自宅から、電車やJRを乗り継いで、約20分程の駅のロータリーです。

あまり近所で待ち合せると、誰かに見られる心配がありますので、この辺も慎重に行動しています。

私は車でそこまで向かい、熟女を乗車させて、温泉旅館まで出発しました。

合間にサービスエリアで昼食を取り、概ね2時間ほどで旅館に到着。

時刻は15:00ごろでしたので、近辺を散歩しながら景観を楽しみました。

自然に囲まれながらのセックスは解放感が溜まりません

我々は部屋へ戻り、その後少し早めに食事をとることにして、露天風呂に入る事にしましました。

因みにここは、部屋は離れで個室内に露天風呂ありの高級旅館です。

あまり回りを気にすることない、最高の空間です。

彼女が上着を脱ぎ捨て、現れたブラジャー、パンティーはとても官能的です。

大人のエロスを感じるほどの、色っぽい下着を装着しており、私はこれだけ興奮します。

一緒に湯船につかり、露天風呂でくつろいでいながらも、彼女の手は私のペニスをさわさわと触り続けたり、乳首に触れてきます。

私は彼女へキスをします。

彼女もそれに応え、舌を絡ませようとしてきます。

50代だけあって経験の豊富さから、とてもいやらしい舌遣いです。

お互いの、陰部を触りあいながら、しばらくキスを長い時間楽しみました。

それからは、彼女は湯船からあがり、岩の上に座り込み、ゆっくりと両足を大きく広げてきました。

私は彼女の催促に応えるように、陰部に顔を近づけて、クリトリスをチロチロと舐め上げました。

「あー、いい。だめよ、そこ」と言いつつ、彼女の顔は段々淫乱な顔に変貌しつつあります。

彼女は私の頭を押さえつけ、さらにグイグイ、クリトリスとマンコに押し当ててきます。

私はひたすら舐め続け、そしてわざと音を出しながらのクンニを続けました。

しばらくして、「アーン、もうダメ。イク!イクッー!」と言いつつ、彼女は体を震わせました。

しばらく冷えた体を温めるためにも、もう一度彼女を湯船に誘いました。

そして、彼女は私のペニスをしごき始めます。

今度は私が湯船からあがり、彼女のフェラを堪能する順番です。

彼女のフェラは最初は優しく、とても丁寧なフェラでありましたが、それは徐々に猛獣化していき、とても激しいフェラへ変わってきました。

そして彼女は辛抱出来なくなったのか、私に跨りペニスを、自分のマンコに挿入。

「いいー、素敵・・・」と静かに言いながら、腰を少しづつ動かし始めました。

彼女のマンコは、非常にきつく、誤って何度も中出ししてしまったことがあります。

そういった経緯のなか、彼女は今回ピルを飲んでますので、安心して中出しできる状況となっています。

彼女は腰を振り続け、私の腰も彼女の腰の動きに合わせました。

それから、ペニスを一度抜き、今度はバックから彼女を責めまくりました。

大自然の景色を眺めながらのセックスはとても解放感があり幸せです。

私の腰と、彼女の尻のぶつかり合う音が、「パン!パン!パン!」と響き渡ります。

彼女は、「突いて、突いて、思いっきり」と乱れた呼吸で、私に訴えてきます。

途中で振り向く彼女の顔は、すでに官能世界に陶酔した感じで、とてもエロスを感じてしまいます。

彼女へ、そろそろの合図を出しました。

彼女は、「中でいいからね、大丈夫だからね、思いっきり出してね、お願いー!」と叫ぶようなセリフを言った後、ついに私も朽ち果てました。

私の中に溜まっていた全ての精子を吐き出した感じです。

それからも部屋に戻り、何度も愛し合いました。

経験豊富な熟女は凄い

解放感の場所でおこなう中出しセックスは何と言えない快楽と興奮となります。

ましてや、今回はかなりの美人熟女といった女性と、中出しまでしてセックスが出来るとは夢に思っていませんでした。

しばらくは、二人の関係がばれないように気を付けながら、危険な情事を続けていきたいと思っています。

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